通販事業適用モデルとは

通販事業(非対面販売)を支援する機能群で構成されるシステムサービスです。
自社ECサイトや、Amazonや楽天といった様々な外部モールをはじめ、コールセンターでの電話受注等 様々な注文チャネルに対応し受注業務を行うことができます。また、受注管理や仕入~出荷におよぶバックオフィス機能も兼ね備え、フルフィルメント業務全般を オールインワンでカバーします。

通販事業適用モデルイメージ

特徴:ストア展開

ブランドECはもとより、ファッションモール型ECなど複数のストア運営可能です。下記図のように、A・B・Cストアそれぞれ共通の商品を販売しながらも、それぞれのストア別の販売の設定(価格など)を変えることが可能です。また、BストアとCストアは共通の会員で利用可能なストアとして定義することも可能です。様々なパターンのストア展開を効率よく運用するための機能が充実しています。

通販事業適用モデルイメージ

特徴:フロントデザインの自由度

特徴:フロントデザインの自由度

フロント機能はサイト内に「売り場」を作るための機能が充実しています。

  • 展示エリア(商品を論理的に分類して展示するための概念)でサイトを論理的に分割
  • エリア単位での個別テンプレート適用
  • URLを自由に定義可能な特集エリア

サイトデザインの自由度

*DIGITAL'ATELIERは、日本ユニシス株式会社の登録商標です。
*Omni-Base(オムニベース)は、株式会社ワールドの商標です。詳細はこちら
*その他記載の会社名および商品名は、各社の商標または登録商標です。